7ブリッジが提供する介護・支援サービスのご案内
7bridge(セブンブリッジ)は、福祉サービスにおける「居宅介護・重度訪問介護・同行援護・移動支援」を通して、利用者様の安定した日常生活、他の福祉サービスとの架け橋になることを目的として開設いたしました。
学童児から高齢者まで幅広い利用者様の支援を行い、個別の状況に合わせた柔軟なサービスを提供しています。
ヘルパーがご家庭を訪問し、日常生活の援助を行います。
食事・排せつ・入浴等の介護を行います。ご希望の方には特性に合わせた毎日のスケジュール管理カレンダーを作成し、行動に反映しやすい形を取っています。行動マップや移動マップの作成も行っています。
掃除・調理・洗濯等、必要な日常生活の援助を行います。
ヘルパーが同行で必要な病院やクリニックへ行きます。院内での介助が可能か、通院回数に基づく支給時間等は各自治体の決定が必要となります。
重度の肢体不自由、知的障がい、精神障がいの方で常時介護を要する方に対して、ホームヘルパーがご家庭を訪問し、身体介護・家事援助・外出時における移動の介護等、必要な支援を総合的に行います。
視覚障がいにより屋外での移動が困難な方が外出する場合に、ヘルパーが付き添い、移動の介護・排せつ・食事介護・代筆・代読・危険回避等の支援を行います。
屋外での移動が困難な方(肢体障害・知的障害・精神障害の方、障害児)に対して移動の介護・排せつ・食事介護等、必要な支援を行います。
外出先は利用者様のご希望や事業所側で提案する場合等、利用される方に合わせて進めています。ご希望の方へは外出先での様子を担当ヘルパーより画像でリアルタイム報告することも行っています。
一人で外出が難しい障害児が学校の登下校の際に、移動の介助や身の回りの支援を行うサービスです。外出の支援をする人をガイドヘルパーと呼びます。
※休みや学校終了後に外出する場合は外出支援のサービスがありますのでそちらをご利用ください。
産前・産後の母親が体調不良で、かつ日中に家族等による援助が受けられないために家事や育児が困難なご家庭に、ホームヘルパーを派遣するサービスです。
期間の定めがありますが、継続をご希望の方へは個別契約による自費サービスへ転換することも可能です。
公費に捉われない、福祉における柔軟なサービスを行います。内容によって対応不可能な場合もありますので、まずはご相談ください。
基盤となるサービス計画や背景を勘案した上で、利用者様・ご家族へのモニタリングを行った上で、優先されるべき支援を共に考えていきます。
開始前には当事者との顔合わせを行うことで、安心感を得ていただく形を取っています。
全てのサービスにおいて優先される安全配慮を構築した上で支援に入らせていただきます。
学童児から老齢まで多くの利用者様の支援に入ることから、個別の家庭を年度毎に考察した中で基本的な要素に合わせ、変化に対応できる手段を考え進めています。
支援以外での困難なケースには、ご相談を基にLINE・電話・訪問での対応を行っています。